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スタジオアリスで撮影♪

 今月の初めごろに大阪のおじいちゃん&おばあちゃんが遊びに来てくれていた時、スタジオアリスで記念撮影をした写真が届きました

 スタジオアリスで撮影

一応名目は上の子達が七五三、次男がお宮参りということで、最初はみんなそれぞれ和装→全員集合写真(こどもたちだけとおじいちゃん・おばあちゃんも一緒のがそれぞれ一枚ずつ)、そのあと長女&次女がお姫様ドレス、長男が飛行機のパイロットの格好で撮影

 何分人数が多いし、下の子達はまだまだ知らない場所には緊張してしまうのでどうなることかと思いましたが、なんとかみんな笑顔のいい写真がたくさん撮れました~

 なにやら色々デビューキャンペーンとか七五三撮影キャンペーン、お宮参り撮影キャンペーンなどなどでいくつかフレーム入りの写真のプレゼントなどもあり、写真だけよりも飾りやすそうです

 ちなみに色々ネットでアリスの情報を調べていたらこどもの可愛い写真をすべて写真で注文するとすぐに恐ろしい金額になるから、写真で購入するのは絞って、のこりの欲しい写真は500円のシールで注文して一年後にデータを受け取る、という方法があると知ったので、メインの和装の写真以外はシールで注文してます(注文していない写真は消去されてしまうそうです)

 これまでお店の前を通る時にかわいい衣装をみていいなぁ・・・とは思っても子どもの人数が多すぎて躊躇してしまい、なかなか撮影するには至らなかったのですが、案ずるより産むがやすし?!、実際に撮影してみれば子どもたちが可愛い恰好をしているのを見れてうれしかったし、おじいちゃん・おばあちゃんにも喜んでもらえてとてもよかったです



 
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美瑛町からの出産お祝い♪

 先日生後二カ月になってすくすく成長中の我が家の次男くんに美瑛町からすてきな誕生プレゼントを頂きました~

 美瑛町からお祝い

 表が写真のように美瑛の景色が木で表現されてて、裏側には次男の名前や誕生日・体重・身長など書かれていて写真を入れれる額縁です

 それだけでもなかなかのものなのに、これに加えてお米10kg引換券と、町の写真屋さんでの撮影券も

 これまで二女の時は子ども用のイス、三女の時はドアメロディーとその時住んでいる町からお祝いの品を貰ってきましたが、どれもその子の名前や生まれた時の体重など入っていて良い記念なので、今回のも良い場所を見つけて大事に飾ろうと思います

 プレゼントがあるから子どもをたくさん産むわけではないですが、子供の声が騒音問題になるようなこの世知辛い世の中で子供を産んだり育てたりすることについてのこういう町としての姿勢はうれしいですネ


(今日は前回の日記の終わりに書いた大問題について書こうと思ったのですが、その問題はまだまだ現在進行形なので解決したら書きます~

ネズミホイホイ作戦その後

 この前日記でねずみが家に出るという話をしましたが、今日はその後の話を

 最初はオーソドックスにネズミ取り粘着シートで捕獲と思って張り切って大量にしかけていたのですが、うちにくるネズミがお馬鹿さんなのか、わなを仕掛けるどんぐり父が天才的な勘をもっていい場所に罠を置いているのかどちらかはわかりませんが、毎晩のように罠につかまるネズミ、ネズミ、ネズミ・・・・(この前の日記から数えても10匹ほど捕獲)

 基本的に二階は物置で階段も寒さ対策で封鎖していていくのも面倒だし、罠につかまった音がするたびに見に行って処分するのも大変、しかも罠の購入代もばかにいならないということで、粘着シート作戦はやめて、もっと根本的な対策をすることにしました

 ネズミの侵入経路としては、家の基礎の隙間→穴の開いた防水透湿シート&断熱材の箇所から壁内に侵入→屋根裏という推測だったので、

 ①穴の開いた箇所を修理
 ②基礎の周りを何らかの方法で囲う

 の二択でしたが、自分の家ならともかく、①は大変過ぎて嫌だという事で②に決定
 
 決定したのは良いものの、なにで囲うかが問題で、安くて、丈夫で(ネズミ以外の動物でも大丈夫なくらい)、施工が簡単なものはないか・・・とどんぐり父が考えに考えてひらめいたのが、、

 ホームセンターで売っているコンクリートブロック(うちの場合必要数は40個×210円)

 ネズミ対策ブロック

 と、ダイソーで売っているバーベキュー用の金網(必要枚数35枚)のコンビネーションでした

 この二つを基礎の周りに交互に置いて・・・

 ネズミ対策完了!

 適当に周りはそこらへんの土で固めて完成

 見た目はちょっと微妙ですが、総製作費約1万ちょい、施工時間約一日で、ネズミにもアライグマにもびくともしない囲いが完成しました~

 まだ少し隙間のあるところもあるのですが、この囲いが完成後はネズミの気配もすっかりなくなり、夜もよく眠れるように

 ・・・・と言いたいところですが、完成した次の日には別の大問題が勃発

 いろいろ書きたいことはあるのですが、明日は三女の一歳六ヶ月の健診で記入しないといけない紙があるので、その話は次回にでも書きます

 それにしても人生初の本格的な田舎暮らしはとても楽しいのですが、のんびりする暇がありません~




 

長男の就学前健診!

 昨日の夕方から降り始めた雪

 朝起きたら5cm程度積もっていて、子どもたちは大喜び

 初雪♪

 その一方で大人は「うー、寒いなぁ~ストーブ、ストーブ!」となっており、子どもたちとはテンションが真逆となっております(笑)(特に体脂肪率が一桁のどんぐり父は誰よりも寒そう

 そんなこんなで冬支度に大忙しな今日この頃ですが・・・

 先週の金曜に突然長男の就学前健診の結果について教育委員会から電話がありましたΣ(´Д`*)

 内容は要約すると
 ・長男が鉛筆を持つ時に右手と左手の両方使っていたのを面接官が気になった
 ・話をきかないといけない時にお友達とお話をした(立ち歩いたとかではない)
 といった理由で試験の点数が足りなかったので二次検査を受けてくださいとの事。

 先日の健診のなかで個別の先生と行った10分程度の面接?試験?ではなんの問題なく、次は2月の学校体験ですねと言われて安心していたので、電話口でかなり混乱してしまいました~(最初に電話を受けたどんぐり父は理由を聞いてもお答えできませんとか言われ、一方的に予約をとられそうになって、余計に意味が分からない感じだったそうです

 1個目に関してはうちの長男は両きき(左手の方が若干得意だけど右も同じように使える)なのでそんな事言われてもって感じだし、そもそも面接官ってなに?点数をつけられて合格・不合格みたいなのがあるような検査だったの・・・と、聞いてた話と違い過ぎて話が良く分からなかったで、再度詳しい事を調べて教えてもらえるようにお願いしてその時は電話を切りました

 その次に電話がかかってきたのが昨日の昼過ぎのこと。その電話での追加情報としては

 ・出来ている問題も多かったが、出来なかった問題が2個あった(言われた場面にあった絵を選ぶ問題など) 
 ・お友達と話したのではなく、問題が出来た時に独り言を言っていた

 といった感じで、教育委員会としては苦手なところを早期に発見して、就学前から専門家がサポートをしたいので来てほしいとの事でした

 その内容を聞いた上で、どんぐり母は内心どうでもいいことばかりやなぁ・・・と思いながらも

 「そのような出来ない問題があってそれを出来るようにするといった内容でしたらアドバイスやサポートは不要ですので二次検査にはお伺いしません

 との内容を丁寧に説明する事10回以上・・・(時間にして50分)

 教育委員会としてはどうしても専門家からのアドバイスとやらを受けて欲しいらしく、なかなか引き下がってくれず『受けてください』→『希望しません』と話は堂々巡りな感じになっていましたが、最後はまた就学前に様子を伺う電話をしますといってなんとか終わりました

 途中威圧的な感じな発言があったり、そもそもの前提が『入学前から知能検査で100点がとれるようなおりこうさんな子どもになるようにサポートします。それがお子さんの為です!!』といった感じの話でかなり違和感も感じましたが、今の時代はそういうのがスタンダードなのか、美瑛が特殊なのか?

 そんなことをしている教育委員会が、親への説明会の時には「ひらがなをかけなくても小学校に入学してからしっかり教えますので家庭では無理せずに今は外でしっかり体を動かさせて下さい」とか「不得意なことがあってもそれぞれの個性ですから心配しないでください」なんて言っていたりする二枚舌っぷり

 せっかく小学校に入学するのを親子ともども楽しみにしているところを、たかが一つの検査結果で水をさされたようでとても不快です

 一応?どんぐり母は教育大学で4年間専門的に勉強して中学校と高校の教員免許を取得しているので、普通の人よりは教育行政や仕組みについて知っているつもりでしたが、今回の件はそんなこと(親や本人の知らないうちに知能検査で点数をつけられていることなど)までやってるんだ、とかなりびっくりでした

 どんぐり父に至っては横で何度も何度もどんぐり母が同じことを繰り返して言っているのを聞いていて

 「小学校に入学前の子どもがちょっと問題が出来なかったとか独り言をいったぐらいで専門家のサポートを受けろと言うんやったら、大人のくせに人の話を繰り返し聞いても理解できないおまえこそ専門家のサポートとやらを受けてこい!!」

 とかなり怒って言っておりました~(関西人なので怒ると言葉が荒いです

 もちろん親御さんの中には「うちの子どうかしら~」と不安に思っている方もいると思うので、そういった人を対象に行政がなんらかのサポートを提供することに異議はありませんが、そういう事を希望していない親子にまで検査を強制しようとしたり、無駄に心配をあおったりするのはどうなのかな、と思います

 なんでも早くとか完璧にできたらいいってものでもないのに・・・・

 少し難しい用語ですが、今、日本の教育はインクルーシブ教育といって障害の有無にかかわらず学習者の多様性に対応する教育を目指すのみでなく、全ての学習者にとって教育の質自体をあげていくこと(Inclusion is not about responding only to diversity, but also improving the quality of education for all learners)、子どもたち一人ひとりがそれぞれの価値観を形成できるような多様性をもつ教育を目指す動きを始めているのですが、今回の様な画一的な価値観に基づいた判断をする教育現場の現状を知ると、いつもの如く、目標だけで実現は程遠そうだなと思いました

 願わくは今回の様なことは教育委員会だけで、実際に教育を受ける学校では色んな意味で柔軟でこどもがのびのび出来る環境だとよいのですが。。。ちょっと不安になった今回の出来事でした~ 

 

 

 

 



 

 

 

 

短い秋&妊婦健診の超音波検査

 10月に入って大阪からお義父さん&お義母さんが遊びに来てくれたり、その間に長男の小学校入学に向けての就学前健診があったりとイベントが重なりバタバタしていましたが、気が付けば天気予報に雪という文字をみかける季節になってきました~

 なんだかここずーっと天気の悪い日も多くてせっかく購入した薪ストーブも設置する時間もなく

 大阪のお義父さん&お義母さんがいらっしゃっていた間は奇跡的に晴天が続いてよかったのですが(写真のように気持ちのいい晴天!!)、あまりに雨や強風が続くと子どもたちも外で遊べず元気がありあまってしまって困ります~

 どんぐり山近くの牧場の道
どんぐり山のご近所の牧場から

 どんぐり山にも様子を見に行ったのですが、今年は去年と対照的にどんぐりが大不作

 去年山道を登っていると落ちたどんぐりで滑るほどだったのが、今年は全然見当たりません

 当たり年みたいなのがあるとは聞いていてもこれほどまでに違うとはびっくりです

 さて。話は変わりますが、妊娠中の超音波検査について思い出したことがあるので、今日はそのことについて書きます

 日本では妊婦健診といえば超音波でのエコーというぐらい頻繁に行われ、妊婦さんも赤ちゃんの様子がみれるのを楽しみにしている方も多いと思いますが・・・

 今回、妊娠初期に気になって調べてみたところ、このエコーに危険性があるとのデータがあるそうなのです(気になる方は色々調べてみてくださいね

 良く考えてみればカナダの時は特に異常がなければ妊娠期間を通じて一回だけ。しかも専門家が専門の部屋で行う、日本と比べてシリアスな感じの検査だったような・・・?!

 リスクがあるなんて知らなかったぞー!!ということで、情報収集をした後どんぐり父と相談した結果

 ・胎児がある程度の大きさになるまではエコーを受けない(特に胎児とよばれる前の段階だとリスクが高いそうなので)
 ・出産まで必要最低限のエコー検査を希望する

 ということにしました

 幸い、三女の出産時に次いで二回目のお付き合いになる先生は理解のある方で、こちらの希望を伝えたら、本当に必要なのは前期・中期・後期のそれぞれ一回なのでそれでいきましょうとすんなりなりました~(毎回するのはサービス的な意味合いで医学的にはそれほど必要ではないと言っていました

 そんなわけで、結果的に今回の妊娠でのエコーの合計回数は四回(内一回は時間をかけて検査してもらうスクリーニングという検査)

 エコーがないとなると、毎回の健診もあっけないもので、体重・血圧・尿検査・腹囲等の測定を助産師さんの部屋で終わらせて先生に見てもらう時には

 『なにかおかわりないですか?』→『とくにないです

 とちょこっと話をして、次回の予約を取ってもらって終了です

 赤ちゃんの様子を見れないのは少しさみしい気もしますが、安全と言われている検査にも少なからずリスクがあると分かった以上、必要以上にエコーを受ける気はないので、よかったと思っています

 それに赤ちゃんの顔は元気に産まれてきてくれたら毎日眺められますからネ

 どうも日本の出産はカナダやその他諸外国と比べると妊婦さんへのサービス的な要素が多くて、それが良くもあり悪くもあるのですが、何か検査や医療行為を受ける時はそれって本当に必要なの?と少し疑問を持って調べることも大事だなぁとこの件で思いました
 
  

つわりには卵?&美瑛のおいしい卵発見!!

 今から14年ほど前。どんぐり父がまだ大学生&アルバイトでUSJのパレードに出演していた頃のこと(映画ETの主役の男の子のキャストで出ていたそうです~

 USJパレード

 その頃に出会って途中うちがカナダに行ったりで疎遠になったときもありながら、同時期に最初の子どもが産まれたりで今に至るまで仲良くしているお友達が京都にいるのですが、先日三人目を授かったとの嬉しい連絡があきこさん、おめでと~\(^o^)/

 今はまだ妊娠初期でしばらくはつわりとのたたかいになりそうな感じだったので、急遽帝王切開についての話は後回しにして、どんぐり母が五回目の妊娠の時に参考にしてつわりがかなり楽になる情報があった、オーストラリア在住の方のサイトをこのブログを使って紹介させてもらいます

『健康で幸せなマタニティーをお手伝い』
 http://ameblo.jp/oldstylenaturallife/

 詳細は興味があれば読んでもらうとして、その中でもどんぐり母の場合、妊婦は卵を積極的に食べたほうがよい、との情報をもとに手に入る中でいちばん自然な環境で育った卵を一日二個食べていたら、なんと前四回の妊娠ではうーうー言っていた時期にけろっとつわりがおさまって、体調も絶好調に

 厳密にいうとその他色々試してみていたこともあるのですが、直感的にはこの一日卵二個(調理法は温泉卵)が妊娠期間を通してかなりよかったような気がしているので、つわりがしんどい妊婦さんにおススメです
 
 ただし・・・・上で紹介したブログにもあるとおり、食べるのは出来るだけ自然な環境で、自然な餌を食べている鶏の卵を選んでくださいネ

 ちなみにどんぐり家は先日、美瑛の美沢で平飼い・有精卵を販売しているつばた農園さんというところを直売所で発見したので、これからはそちらから卵を購入しようと思っています

 つばた農園さんの卵

 かなりお財布的にはきびしいですが(お店では一個60円ほど、直接買いに行ったら一個50円との情報)、なんといっても自然な環境で大事に育てられた鶏の卵であること、そしてなにより味がすごくおいしいかったことからリピート決定です

 早速買ってきた卵でプリンをつくったので、子どもたちは大喜び

 みんなきれいに食べてました(写真は我が家の三歳の次女です

 プリン

 どんぐり母は妊婦生活はとりあえず卒業ですが、まだまだしばらくの間は授乳中&育ちざかりの子どもたちのご飯をつくっている身

 オーストラリアやカナダ程は簡単にみつからなくても、これからもあきらめずにこんな感じでよい食材をボチボチ探していこうと思っているので、また何か見つけたらブログでご紹介しま~す

 



 

  

腸内細菌とアレルギー

 生後一か月半もすぎ、日に日に力強く成長中の我が家の次男くん

 寝てるはずなのに力が入ってる声がするなぁ・・・と思ってバウンサーに寝ている次男をみると、ずりっと枕から落ちていたり

 寝相?

 うちの子達はみんな首が座るのも寝返りもわりと早い方だったので、生後二か月前と言ってもまったく油断できませんネ

 そんな体の成長をよろこぶと同時に最近少し気になるのが脂漏性湿疹

 特に左耳周辺と眉毛の根元らへんにブツブツができています

 うえの子達もみんな新生児期にはおなじ心配をして、その時期が終わって治ってしまったらすっかり忘れてしまう問題なのですが、なんといってもどんぐり父&母共に小さい時からアトピーで悩まされてきているので、湿疹とかかゆそうにしている姿とかを見ると、どうしても過分に心配してしまいます

 もちろん脂漏性湿疹とアトピーとは性質が全然ちがうものなのですが・・・

 きずかないうちに授乳であかちゃんには負担になるものを食べてるのが原因?!なんて考えていたところ、こんな記事が目に入りました

 「子どものぜんそく、腸内細菌の不足に関連か カナダ研究」

 カナダに留学していた時に住んでいたバンクーバーにあるブリティッシュコロンビア大学の先生が発表したという論文についての記事なのですが、要点としては

 「腸内細菌の多様性のない赤ちゃんはぜんそくになりやすい」といった感じの内容のようです

 ふむふむ・・・と読んでみたのですが、よく考えてみるとこれと同じような内容は以前よんだことがあるぞ?!ということで本棚をがさごそと探してみること五分。

 ありました!!藤田紘一郎先生の2013年に発行された著書「乳酸菌生活は医者いらず」p176に今回発表された内容と同じような研究結果があるという内容が!!

 もしかしたら以前にはわからなかった内容が新たに判明したという論文なのかもしれませんが、日本語で記事になっている時点で元の論文の細かな内容はわからず・・・あーせめて論文のタイトルでも書いてくれていたら論文の原文を読むのにと歯がゆい気持ちなのですが、ヤフーニュースにそこまで求めても無駄ですネ

 最近ちょこちょこ腸内細菌が健康と密接に関係しているという情報が出てきていますが、この分野、この調子でどんどん研究が進んでアトピーにしろ喘息にしろ苦しむ人が減るとよいなぁと切に思います

 ちなみに・・・藤田先生の本は内容が目からうろこな内容が満載なので、我が家では大いに取り入れていて、今回の次男の出産でも出来るだけ赤ちゃんのうちにいい腸内細菌がいつくようにいろいろ努力中です(長くなるのでこの話はいずれ・・・

 




 

プロフィール

どんぐり山の大家族

Author:どんぐり山の大家族
北海道の丘の町美瑛にあるどんぐり山に丸太小屋をセルフビルドする事を目標に、家族7人、自給自足の暮らしを目指しています!

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